朝日を迎える中世都市
朝日を迎える中世都市
朝日を迎える中世都市
¥176,000
※本サイトでは、一点ものをお取り扱いしておりますので、売り切れる場合がございます。
また作品によってはエディションがございます。予めご了承ください。
丘陵にそびえたつような中世の都市。
現在では、廃墟に近いその姿ではありますが、数百年の時間を超えて現代に問いかける存在感を表現しています。
イタリアに中部にある、チヴィタ・ディ・バニョレージョです。
現在では、廃墟に近いその姿ではありますが、数百年の時間を超えて現代に問いかける存在感を表現しています。
イタリアに中部にある、チヴィタ・ディ・バニョレージョです。
技術・素材
油性ドローイングペンによる線描の上に、透明水彩による着彩で仕上げた作品
サイズ
作品サイズ:縦31.8㎝×横41.0㎝
額装サイズ:縦41.5㎝×横53.0㎝×厚み2.3㎝
制作年
2011年
作家略歴

山田 雅夫
都市設計家。1951年生まれ。東京大学工学部都市工学科卒。科学万博(1985年開催)の会場全体設計者であり、横浜みなとみらい地区の都市マスタープラン策定では、高木文雄氏とともに事業案をとりまとめた。慶応義塾大学大学院政策・メディア研究科准教授や自然科学研究機構核融合科学研究所客員教授など歴任。絵画系の著書も「スケッチは3分」「動画でわかる山田雅夫の15分スケッチ」など、多数あり、累計100万部を超える。速描スケッチの第一人者。